テーブル定義書 第2版にてテーブル定義書を変更しました。
テーブル定義書 第14版にて下記カラムを追加しました。
KNKOINBK[インボイス英字] NCHAR(1)
KNKOCAPT[資本金] DECIMAL(11,0)
KNKOJYGN[従業員数] DECIMAL( 7,0)
※VKCUSTMの「第25版」に併せて追加となります。
テーブル定義書 第25版にて下記カラムを追加しました。
KNKOINBK[インボイス英字] NCHAR(1)
KNKOCAPT[資本金] DECIMAL(11,0)
KNKOJYGN[従業員数] DECIMAL( 7,0)
テーブル定義書 第12版にて下記カラムのデータ型、桁数、論理名を変更しました。
#10139
・下記カラムの論理名、データ型変更
DDTBKCD1[銀行コード] DECLMAL(7,0) → DDTBKCD1[銀行コード1] NCHAR(7)
DDTBKCD2[銀行コード] DECLMAL(7,0) → DDTBKCD2[銀行コード2] NCHAR(7)
DDTKSNO1[口座番号] DECLMAL(7,0) → DDTKSNO1[口座番号1] NCHAR(7)
DDTKSNO2[口座番号] DECLMAL(7,0) → DDTKSNO2[口座番号2] NCHAR(7)
・下記カラムの論理名変更
DDTKSCB1[口座区分] →DDTKSCB1[口座区分1]
DDTKSCB2[口座区分] →DDTKSCB2[口座区分2]
#10349
・下記カラムの桁数変更
DDTTNRNM[店所略名] NCHAR(7) → NCHAR(6)
#10112
テーブルVKKUISH[貸切事業・作業伝票訂正履歴マスタ]の下記カラムの桁数を変更しました。テーブル定義書 第4版
KUSGTANO[訂正後 他社NO] NCHAR(13)→NCHAR(16)
KUSZTANO[訂正前 他社NO] NCHAR(13)→NCHAR(16)
※VKKUISG[貸切事業・作業伝票マスタ]のKUISTANO[他社NO]に桁数を合わせました。
VKTMALL (及びDDP版のVPTMALL) を廃止してRDMALL_館内配送手数料発生施設DBで代替予定でしたが、
VKTMALL は RDMALLとは別に必要なことが設計中に判明しました。
従いまして VKTMALL を移行しました。
設計書は以下の通りの変更が必要です。
現行でRDMALL を使用している箇所→新でもRDMALLを使用する
現行でVKTMALL 又は VPTMALL を使用している箇所 → ×RDMALLを使用する ◯ VKTMALLを使用する
タスク #9956: VKTMALLの復活
第一貨物様より、 PL1やJCLのソース、及びInclude定義の中身を
EBCIDIC で頂けたため、なるべくそのまま見れるよう UTF8形式で
ソースを見れるようにSVNに公開しました。
UTF8版のソースファイルについては WIKIを参照ください。
設計時、特に、バイト数が重要な機能(バッチの帳票の日本語の初期値、Includeの中身等)では、
可視化資料や、元々Shift-JIS版で頂いていたプログラムソースではなく、必ず、UTF8版のテキストを
参照するようにしてください。(SO SIがどうなっているか Shift-JIS版では判断不可能なため。)
※PL1プログラムソース サンプル

なお、Include定義は今まで頂いていた CSVでは、PICの定義や初期値は判断できない為、
UTF8版の.pl1ファイルを参照ください。
※Include定義サンプル

LSN0500Pのリビルド機能IDテーブル物理名、リビルド機能名リビルドテーブル論理名を変更しました。

SVN上のオブジェクトネーミングルールを変更しました。
SVN\99.標準化\オブジェクトネーミングルール.xlsx
・常駐SAMのネーミングルールを変更 第8版
・中間ワークファイルのネーミングルール追加 第9版
変更、追記部分は赤字部分になります。
