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第一貨物 [Mirror]: VKPAYEE[支払先マスタ]のテーブル定義変更 カラム追加 PAYETTKB[取適法区分Add]

渡部 義徳 さんが約2ヶ月前に追加

テーブル定義書 第2版にてテーブル定義書を変更しました。

  • カラム追加
    PAYETTKB[取適法区分Add] NCHAR(1)

  • 下記カラム削除
    PAYMOYMD[振込先 登録・変更年月日] NCHAR(8)
    PAYMOHMS[振込先 登録・変更時分秒] NCHAR(6)
    PAYINYMD[基礎設定 登録・変更年月日] NCHAR(8)
    PAYINHMS[基礎設定 登録・変更時分] NCHAR(6)

第一貨物 [Mirror]: RDTENS[店所基本情報DB2] の定義変更

渡部 義徳 さんが2ヶ月前に追加

テーブル定義書 第12版にて下記カラムのデータ型、桁数、論理名を変更しました。

#10139
・下記カラムの論理名、データ型変更
 DDTBKCD1[銀行コード] DECLMAL(7,0) → DDTBKCD1[銀行コード1] NCHAR(7)
 DDTBKCD2[銀行コード] DECLMAL(7,0) → DDTBKCD2[銀行コード2] NCHAR(7)
 DDTKSNO1[口座番号] DECLMAL(7,0) → DDTKSNO1[口座番号1] NCHAR(7)
 DDTKSNO2[口座番号] DECLMAL(7,0) → DDTKSNO2[口座番号2] NCHAR(7)
・下記カラムの論理名変更
 DDTKSCB1[口座区分] →DDTKSCB1[口座区分1]
 DDTKSCB2[口座区分] →DDTKSCB2[口座区分2]

#10349
・下記カラムの桁数変更
 DDTTNRNM[店所略名] NCHAR(7) → NCHAR(6)

第一貨物 [Mirror]: VKKUISH[貸切事業・作業伝票訂正履歴マスタ]のカラム「訂正後 他社NO」「訂正前 他社NO」の桁数変更

渡部 義徳 さんが2ヶ月前に追加

#10112

テーブルVKKUISH[貸切事業・作業伝票訂正履歴マスタ]の下記カラムの桁数を変更しました。テーブル定義書 第4版

KUSGTANO[訂正後 他社NO] NCHAR(13)→NCHAR(16)
KUSZTANO[訂正前 他社NO] NCHAR(13)→NCHAR(16)

※VKKUISG[貸切事業・作業伝票マスタ]のKUISTANO[他社NO]に桁数を合わせました。

第一貨物 [Mirror]: VKTMALLの復活

渡部 義徳 さんが2ヶ月前に追加

VKTMALL (及びDDP版のVPTMALL) を廃止してRDMALL_館内配送手数料発生施設DBで代替予定でしたが、
VKTMALL は RDMALLとは別に必要なことが設計中に判明しました。

従いまして VKTMALL を移行しました。

設計書は以下の通りの変更が必要です。

現行でRDMALL を使用している箇所→新でもRDMALLを使用する
現行でVKTMALL 又は VPTMALL を使用している箇所 → ×RDMALLを使用する ◯ VKTMALLを使用する

タスク #9956: VKTMALLの復活

第一貨物 [Mirror]: 現行ソース(PL1,JCL,Include) EBCIDICデータ及びUTF8データ公開のお知らせ

奥山 仁樹 さんが3ヶ月前に追加

第一貨物様より、 PL1やJCLのソース、及びInclude定義の中身を
EBCIDIC で頂けたため、なるべくそのまま見れるよう UTF8形式で
ソースを見れるようにSVNに公開しました。

UTF8版のソースファイルについては WIKIを参照ください。

現行ソース・リソース_UTF8版について

設計時、特に、バイト数が重要な機能(バッチの帳票の日本語の初期値、Includeの中身等)では、
可視化資料や、元々Shift-JIS版で頂いていたプログラムソースではなく、必ず、UTF8版のテキストを
参照するようにしてください。(SO SIがどうなっているか Shift-JIS版では判断不可能なため。)

※PL1プログラムソース サンプル

なお、Include定義は今まで頂いていた CSVでは、PICの定義や初期値は判断できない為、
UTF8版の.pl1ファイルを参照ください。

※Include定義サンプル

(11-20/271)

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