第一貨物 [Mirror]: 送り状マスター新規追加になった区分のAsIsでの判定を記載
送り状マスター VKOMST2 及び VKOMST1 で
ToBeで追加になった各種区分が、AsIsのどの判定処理の代替になる物なのか
表にまとめて、各テーブル定義書に記載しました。
※サーチャージ料区分は完全新規で、AsIsでは判定していません。

設計時に参考にしてください。
奥山 仁樹 さんが4ヶ月前に追加
送り状マスター VKOMST2 及び VKOMST1 で
ToBeで追加になった各種区分が、AsIsのどの判定処理の代替になる物なのか
表にまとめて、各テーブル定義書に記載しました。
※サーチャージ料区分は完全新規で、AsIsでは判定していません。

設計時に参考にしてください。
奥山 仁樹 さんが5ヶ月前に追加
共通仕様書 画面の入出力項目についての方針を変更しました。
AsIsで7桁-5桁 2項目だったのものを12桁 1項目にする方針でしたが、
現行通り7桁-5桁とする方針に変更します。

もしAsIsのオンライン画面で12桁 1項目の場合は、
現行通り、12桁 1項目としてください。(基本現行通り)
既に実装済みの機能は随時対応とします。
渡部 義徳 さんが5ヶ月前に追加
テーブルレイアウトの見直しは行わないこと となりました。
STOPしていた設計があれば、現行レイアウトで進めてください。
データ交換受付用マスタ(VKDXUK1)は、顧客コード(荷主コード)毎にSocket通信レイアウトが異なります。
設計書を進めていくに従い、不足する項目が出た際は都度追加する方針となりましたので、併せてご周知ください。
不足項目が発生した際は、渡部までお知らせください。
渡部 義徳 さんが5ヶ月前に追加
変更依頼 #8451: PAYMREPC[訂正回数]のデータ型確認
テーブル定義書 第2版にて下記カラムのデータ型を変更しました。
PAYMREPC[訂正回数] NCHAR(3)→DECIMAL(3, 0)
岡 義久 さんが5ヶ月前に追加
昨日送付の連絡票「バッチ処理からの帳票出力リビルド方針」にあります帳票構造体設計書の記述ルールを追加いたしました。

各自、確認の上作業をお願いします。
奥山 仁樹 さんが5ヶ月前に追加
Wikiの 設計の注意事項 に
AsIs で会話モードになっている箇所の判断方法と、
どういった動きになるか、
ToBe ではどうすべきか、記載しました。
設計者は頭の隅に入れておいていただけると幸いです。
Wikiにも記載しましたが、
渡部 義徳 さんが5ヶ月前に追加
テーブル定義書 第2版にて下記カラムの初期値を変更しました。
ECOSKMCD[科目ID] ' '→'00'
渡部 義徳 さんが5ヶ月前に追加
テーブル定義書 第3版にて下記カラムの初期値を変更しました。
RMISAFKB[訂正後 経費科目区分] ' '→'00'
RMISBECD[訂正前 傭車会社コード] '0000000'→' '
RMISSYBN[車番] '00000'→' '
岡 義久 さんが5ヶ月前に追加
共通仕様に標準的に表示する内容として、顧客名・顧客名(カナ)を追加しました。

現行踏襲となるため、カナが存在していて漢字を追加したパターンはカナに略称をセットしている時は、漢字も略称をセットする設計をしてください。
渡部 義徳 さんが5ヶ月前に追加
OTKNSSDT[貨物NOスキャンデータ] に付加していたUK制約を削除しました。
OTKNSSDT_UK
①KCENOKRN[送り状NO]
②KCENEDBN[枝番]
③KCENDTID[デ-タID]
テーブル定義書の修正。第8版
ならびに検証環境、開発環境のテーブルからUK制約OTKNSSDT_UK を削除しました。
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