QA #2816
未完了
高橋 歩 さんが1年以上前に追加.
1年以上前に更新.
説明

エラーとなる送り状Noを一度入力し、その後に正常な値に修正して処理を再実行したところ、
画面[取消理由 名称 Y件目] に表示されたエラーメッセージがクリアされず残ってしまいました。
このため、チェック実行前に当該項目を初期化する対応が必要かと考えますが、ご確認いただけますでしょうか。
ファイル
- ステータス を 移行完了 から 作業中 に変更
- 担当者 を 柳川 岳志 から 高橋 歩 に変更
- AsIsSource行 を 仕様間違い(処理) にセット
現行で[取消理由 名称]を初期化している箇所がありましたので、設計書に反映しました。
以下の箇所となりますのでご確認お願いします。
データチェック仕様
mode2 validateMode2(チェック処理)の項目チェック後、mode3 validateMode3(チェック処理)の項目チェック後
画面レイアウト
dataProcessMode2(データ処理)のデータ.異常・代引マスターデータ 取得前
よろしくお願いいたします。
- ファイル clipboard-202507301402-afzkp.png を追加
- ステータス を 作業中 から 保留中 に変更
- 担当者 を 高橋 歩 から 柳川 岳志 に変更
mode2に関しては承知しました。

mode3 validateMode3(チェック処理)で、仮に妥当性チェックでエラーとなって「"----------------"」がセットされた場合、
初期化でセット値が消えてしまいますがよろしいでしょうか?
- ステータス を 保留中 から 作業中 に変更
- 担当者 を 柳川 岳志 から 高橋 歩 に変更
現行では項目チェックでエラーがあった場合に初期化前に次のループに移る動きをしていたため、同様の記述を設計書第3版のmode3 validateMode3(チェック処理)に追加しました。
度々の修正で申し訳ありません。ご確認お願いします。
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