操作
QA #2816
未完了画面[取消理由 名称 Y件目]の値について
開始日:
期日:
進捗率:
0%
予定工数:
実開始日:
DD名:
INCLUDE:
DSN:
バグ区分:
QA分析:
仕様間違い(処理)
方針(第一貨物):
テーブル種:
データ移行要否:
実終了日:
ツールのバージョン:
AsIsSource行:
進捗計画:
設計・開発者:
画面ID:
機能区分:
機能ID:
レビュー指摘区分:
検査完了日:
検査依頼日:
説明

エラーとなる送り状Noを一度入力し、その後に正常な値に修正して処理を再実行したところ、
画面[取消理由 名称 Y件目] に表示されたエラーメッセージがクリアされず残ってしまいました。
このため、チェック実行前に当該項目を初期化する対応が必要かと考えますが、ご確認いただけますでしょうか。
ファイル
柳川 岳志 さんが1年以上前に更新 · 編集済み
- ステータス を 移行完了 から 作業中 に変更
- 担当者 を 柳川 岳志 から 高橋 歩 に変更
- AsIsSource行 を 仕様間違い(処理) にセット
現行で[取消理由 名称]を初期化している箇所がありましたので、設計書に反映しました。
以下の箇所となりますのでご確認お願いします。
データチェック仕様
mode2 validateMode2(チェック処理)の項目チェック後、mode3 validateMode3(チェック処理)の項目チェック後
画面レイアウト
dataProcessMode2(データ処理)のデータ.異常・代引マスターデータ 取得前
よろしくお願いいたします。
操作
