バグ #9496
完了
阿部 利紀 さんが4ヶ月前に追加.
4ヶ月前に更新.
説明
dataProcessMode2の入金台帳履歴マスタDTを取得する際ですが、
プロパティ一覧を見ると全く同じデータを取得して、入金枚数の数を繰り返す処理になっています。


現行プログラムではループ数"I"がリビルド後の入金台帳履歴マスタDTの連番に該当する値となります。

設計の見直しお願いします。
ファイル
- ステータス を 新規 から 変更対応 に変更
- 担当者 を 杉原 清春 から PM に変更
入金台帳履歴マスタDT取得時のER図の番号を変更いたしました。
- ステータス を 変更対応 から 定義作成中 に変更
- 担当者 を 高橋 歩 から 渡邉 拓英 に変更
実装側の修正も完了したので、検証環境に適用をお願いします。
- ステータス を 定義作成中 から 定義レビュー に変更
- 担当者 を 渡邉 拓英 から 阿部 利紀 に変更
- ファイル 1.png を追加
- ファイル 2.png を追加
- ステータス を 定義レビュー から フィードバック に変更
- 担当者 を 阿部 利紀 から 杉原 清春 に変更
入金台帳履歴マスタDTの取得条件の条件④が違います。

該当の処理は、入金台帳履歴マスタDTの連番を1~入金台帳履歴マスタHDの入金枚数(連番の最大値と連動) まで順番に回していくループ処理です。

上記の条件だと連番の最大値だけが何回も回る処理になります。
ご対応お願いします。
- ステータス を フィードバック から 移行完了 に変更
- ステータス を 移行完了 から 変更対応 に変更
- 担当者 を 杉原 清春 から 阿部 利紀 に変更
- ステータス を 変更対応 から 定義作成中 に変更
- 担当者 を 高橋 歩 から 渡邉 拓英 に変更
修正された箇所を実装に反映させました。
検証環境に適用をお願いします。
- ステータス を 定義作成中 から 定義レビュー に変更
- 担当者 を 渡邉 拓英 から 阿部 利紀 に変更
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