QA #91
未完了
渡邉 拓英 さんがほぼ2年前に追加.
1年以上前に更新.
説明
「実行:継続ボタン もしくは F2キー で初期表示し、【disp2】で入力があった場合は登録処理を行う」と記載がある
【disp2】で入力があった場合とは、どのように判断するのか?
- ステータス を 新規 から 作業中 に変更
- 担当者 を 浦田 光祐 から 渡邉 拓英 に変更
記載し損ねておりました。
この画面に遷移する前の画面が入力用選択画面の場合、
使用時から見て来月の サーチャージ料(単月) の入力制限が外れます。
よって、変数.直前遷移元画面機能ID ='MPAD020'(入力用選択画面) の場合を【disp2】で入力があった場合と判断します。
遷移前の画面で処理を変えるように記述を修正すると共に、入力チェックなどの処理を行うことを併せて追記いたします。
分岐の判定方法に変更があったため追記いたします。
「COMM_AREAヘッダー」の「遷移元機能ID」を参照して分岐を管理するよう設計していましたが、
「遷移元機能ID」は F3,F4 押下での画面遷移のみで参照する項目で、現行踏襲の観点から分岐の管理に使えませんでした。
代わりに、「COMM_AREA明細」内に「COMM_USER(ユーザー情報).COMM_SYOUKAI_KBN(照会画面処理区分)」の項目を作り、
' '(空白)ならば入力画面用の処理に分岐、'S'ならば照会画面用の処理に分岐 と判断するように変更します。
よろしくお願いいたします。
- AsIsSource行 を 設計書記載間違い(処理) にセット
他の形式にエクスポート: Atom
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