操作
QA #8925
未完了受け渡し項目間で定義が異なる処理の確認
ステータス:
解決
優先度:
通常
担当者:
高梨 翔
開始日:
期日:
進捗率:
0%
予定工数:
実開始日:
DD名:
INCLUDE:
DSN:
バグ区分:
QA分析:
設計書記載間違い(処理)
方針(第一貨物):
テーブル種:
データ移行要否:
実終了日:
ツールのバージョン:
AsIsSource行:
進捗計画:
設計・開発者:
画面ID:
機能区分:
機能ID:
レビュー指摘区分:
検査完了日:
検査依頼日:
説明
以下の処理について、受け渡し項目間で定義が異なります。
このまま進めてよろしかったでしょうか。
マッピング仕様HDT受信データ8_データセット
バージョン HLOGVERS ← 変数.受信データ_JSON8.バージョン[HLOGVERS]
(初期値:'0000') (初期値:' ')
マッピング仕様HDT受信データ6_データセット
集荷軒数 HLOGSYNS ← 変数.受信データ_JSON6.集荷軒数[HLOGSYNS]
(桁数:4) (桁数:5)
集荷枚数 HLOGSYMS ← 変数.受信データ_JSON6.集荷枚数[HLOGSYMS]
(桁数:4) (桁数:7)
配達軒数 HLOGHANS ← 変数.受信データ_JSON6.配達軒数[HLOGHANS]
(桁数:4) (桁数:5)
配達枚数 HLOGHAMS ← 変数.受信データ_JSON6.配達枚数[HLOGHAMS]
(桁数:4) (桁数:7)
マッピング仕様HDT受信データ8_データセット 該当処理箇所

マッピング仕様HDT受信データ6_データセット 該当処理箇所

変数.受信データ_JSON8 変数.受信データ_JSON6 の型

STHTRVDT 型の定義

STHDTRCV8 型の定義

STHDTRCV6 型の定義

ファイル
青田 光弘 さんが5ヶ月前に更新 · 編集済み
- ステータス を 新規 から 作業中 に変更
- 担当者 を 青田 光弘 から 高梨 翔 に変更
- AsIsSource行 を 設計書記載間違い(処理) にセット
1.HDT受信データ一覧.xlsx
第8版として修正
バージョン[HLOGVERS]の初期値を[' ']から['0000']に修正
2.構造体設計書_STHTRVDT_HDT受信データ.xlsx
第6版として修正
データの桁数を変更
上記2については、QA #6400 にあるように、その先のPD23000(集配票補完マスター作成処理)で
使用されることを考慮しておく必要があるため、桁数を拡張しました。
操作