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QA #4657

未完了

メソッド詳細:戻り値の型に無い項目を指定している

塩野 龍馬 さんが12ヶ月前に追加. 12ヶ月前に更新.

ステータス:
解決
優先度:
通常
担当者:
塩野 龍馬
開始日:
期日:
進捗率:

0%

予定工数:
実開始日:
DD名:
INCLUDE:
DSN:
バグ区分:
QA分析:
設計書記載間違い(項目)
方針(第一貨物):
テーブル種:
データ移行要否:
実終了日:
ツールのバージョン:
AsIsSource行:
進捗計画:
設計・開発者:
画面ID:
機能区分:
機能ID:
レビュー指摘区分:
検査完了日:
検査依頼日:

説明

メソッド詳細/データ交換受付照会用マスター3取得_受託1/2.戻り値に値をセット
上記の処理の頭に「戻り値.取得成否判断フラグ ← '1'をセット」という処理がありますが
このメソッドの戻り値は「照会用マスター情報[STDXSHSH51]」でSTDXSHSH51には取得成否判断フラグという項目がありません。

柳川 岳志 さんが12ヶ月前に更新 · 編集済み

  • ステータス を 新規 から 移行完了 に変更

柳川 岳志 さんが12ヶ月前に更新 · 編集済み

  • ステータス を 移行完了 から 作業中 に変更
  • 担当者 を 柳川 岳志 から 塩野 龍馬 に変更
  • AsIsSource行 を 設計書記載間違い(項目) にセット

クラス設計書と構造体設計書の作成者が異なっていたため、項目についての連携が取れていませんでした。

STDXSHSH51_共用サーバ受託データ1 と STDXSHSH52_共用サーバ受託データ2 の構造体設計書に取得成否判断フラグを追加しましたのでご対応お願いいたします。

塩野 龍馬 さんが12ヶ月前に更新 · 編集済み

  • ステータス を 作業中 から 解決 に変更

対応ありがとうございました。

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