QA #4072
未完了
メソッド詳細:インデックスの範囲外にセットする箇所
塩野 龍馬 さんが約1年前に追加.
約1年前に更新.
説明
メソッド詳細/メイン処理/87行目
この処理は #3932 で処理の内容はわかりました。
しかしその上の「変数.照会マスタ件数 ← 変数.受取日別照会マスタ更新データの件数 +1 をセット」を行ったあと
「変数.受取日別照会マスタ更新データに[変数.照会マスタ件数]件目のレコードをセットする ※マッピング仕様.受取日別照会マスタ更新データ_新規EDPNo追加を参照 」
の処理を通ると変数.受取日別照会マスタ更新データの件数+1にデータをセットすることになり
インデックスの範囲外を見ることになってしまいます。
- ステータス を 移行完了 から 作業中 に変更
- 担当者 を 柳川 岳志 から 塩野 龍馬 に変更
- AsIsSource行 を 仕様確認(処理) にセット
該当の処理については、49行目で取得した「変数.受取日別照会マスタ更新データ」に対して新たにデータ行を1行追加する意図の記述でした。
「~データを追加する」等の表記に修正した方がよろしいでしょうか。
柳川 岳志 さんは #note-2 で書きました:
「~データを追加する」等の表記に修正した方がよろしいでしょうか。
その表現のほうが処理にあっていると思います。
その方向で修正お願いします。
該当箇所の記述の修正とコメントの追加を行いました。
ご確認ください。
柳川 岳志 さんは #note-4 で書きました:
該当箇所の記述の修正とコメントの追加を行いました。
ご確認ください。
渡邉さんと処理を追ってよく見てみたのですが
動き的にはこの処理の上のループでABCDのデータのBが削除データだとしたらACDDにするという処理で
削除フラグを立てていると件数を減らす=3にする
その後の「変数.照会マスタ件数 < X の場合」は必ず通る処理で件数は4になり
ACDDの最後のデータが上書きされACDEになる。
削除データがない場合はそのままABCDが来て件数+1されABCDEになる。
その場合だと削除の有無でlistにsetするのかaddするのかが変わると思います。
なので設計書上でも分岐でセットと追加を分ける必要があると思います。
- ステータス を 保留中 から 作業中 に変更
- 担当者 を 柳川 岳志 から 塩野 龍馬 に変更
- AsIsSource行 を 仕様確認(処理) から 仕様間違い(処理) に変更
「変数.受取日別照会マスタ更新データ」の件数と「変数.照会マスタ件数」を比較し、セットと追加を分岐させるように修正しました。
この記述で問題ないかご確認お願いします。
何度も対応していただきすいません
この形であればあとから読んだ人もわかりやすいと思います。
修正ありがとうございます。
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