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QA #1776

未完了

dataProcessMode2(データ処理)3.送り状マスターNO1読取・委託料計算用データのセット 処理内の送り状マスタNO1取得できなかった場合の判定について

奥山 仁樹 さんが1年以上前に追加. 1年以上前に更新.

ステータス:
解決
優先度:
通常
担当者:
開始日:
期日:
進捗率:

0%

予定工数:
実開始日:
DD名:
INCLUDE:
DSN:
バグ区分:
QA分析:
設計書記載間違い(処理)
方針(第一貨物):
テーブル種:
データ移行要否:
実終了日:
ツールのバージョン:
AsIsSource行:
進捗計画:
設計・開発者:
画面ID:
機能区分:
機能ID:
レビュー指摘区分:
検査完了日:
検査依頼日:

説明

dataProcessMode2(データ処理)3.送り状マスターNO1読取・委託料計算用データのセット で
変数.他社委託データ[X].マスター区分で分岐

┌マスター区分 = "0" の場合
(中略)
└それ以外の場合
(中略)
└データ.送り状マスターNO1を取得

で
その後、取得できた場合の分岐と

取得件数 > 0 の場合

取得出来なかった場合の分岐

└データ.送り状マスターNO1.レコードタイプ != "1" and
(データ.送り状マスターNO1.[到着経費 区分] != 0 or データ.送り状マスターNO1.[到着経費 料金] != 0) の場合

がありますが、取得できなかった場合の分岐時に、送り状マスタNO1の値を元に判断しています。
チェックするとすれば、初期値で判断となり、必ず通らない条件になります。
※到着経費 区分も到着経費 料金も初期値0

本当にこの条件でよろしいでしょうか?


ファイル

1.png (44.9 KB) 1.png 阿部 利紀, 2025-06-09 03:21 午後
1.png

阿部 利紀 さんが1年以上前に更新 · 編集済み

  • ファイル 1.png を追加
  • ステータス を 新規 から 作業中 に変更
  • AsIsSource行 を 設計書記載間違い(処理) にセット
MPBS280.jpg

分岐線の記載が間違っていました。
該当の処理は取得出来なかった場合ではなく、取得出来た場合の処理です。
修正しましたので、ご確認お願いします。

阿部 利紀 さんが1年以上前に更新 · 編集済み

  • 担当者 を 阿部 利紀 から 奥山 仁樹 に変更

奥山 仁樹 さんが1年以上前に更新 · 編集済み

  • ステータス を 作業中 から 解決 に変更

確認しました。ありがとうございます。

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