操作
テーブル #1354
未完了VKUNNOK_運行指令書NOマスター 兼プレートNO管理マスター
開始日:
期日:
進捗率:
0%
予定工数:
実開始日:
DD名:
INCLUDE:
DSN:
バグ区分:
QA分析:
方針(第一貨物):
実終了日:
ツールのバージョン:
AsIsSource行:
進捗計画:
設計・開発者:
画面ID:
機能区分:
機能ID:
VKUNNOK
レビュー指摘区分:
検査完了日:
検査依頼日:
説明
番号帯はシーケンスで管理する。
| AsIs/Includeファイル | ToBe |
|---|---|
| UNKSNOKN | Sequence定義書(RDNUMBに代わる) |
| DXSMMMN1 | |
| DXSMMMN2 | |
| TYAKNOKN | Sequence定義書(RDNUMBに代わる) |
| UNKONOKN | |
| UNKPLATE | 廃止 |
| UNMGJYCD | RDUNMG[運行管理者、集配班DB2]を使用する |
| YOMITDAY | 入力コントロールファイル[VKICTLF]にJSON形式で格納。JSON構造体設計書_STYOMITDAY_路線傭車料一括訂正確定入力.xlsx |
Sequece定義書からシーケンスを作成する。
シーケンスから番号を取得する際は、共通クラス[LSS1000].シーケンスNO取得 を使用する。
↑上記で取得できるのは指令書NOの1桁~7桁まで「運行車区分ごとの連番」
指令書NO
VKUNNOK リビルド後の取得方法 補足
| No | 論理名 | 取得方法 |
|---|---|---|
| 1 | 指令書NO(増便) | 共通クラス[LSS1000].シーケンスNO取得 をコール 引数.データ区分:"U9",引数.店所コード:"9000" |
| 2 | 指令書NO(自社定便) | 共通クラス[LSS1000].シーケンスNO取得 をコール 引数.データ区分:"U6",引数.店所コード:"9000" |
| 3 | 指令書NO(傭車定便) | 共通クラス[LSS1000].シーケンスNO取得 をコール 引数.データ区分:"U7",引数.店所コード:"9000" |
| 4 | 指令書NO(コンテナ・フェリー) | 共通クラス[LSS1000].シーケンスNO取得 をコール 引数.データ区分:"U8",引数.店所コード:"9000" |
次に共通クラス[LSS1000].指示書NO取得【仮】に①運行車区分ごと連番、②計画便の枝番、を渡し指示書NOを取得する。
指示書NO取得【仮】では、①運行車区分ごと連番と②計画便の枝番を連結し、その末尾にチェックデジット(7DR)を付加して指示書NOを返す
操作