プロジェクト

全般

プロフィール

QA #1315

未完了

メソッド詳細 メイン処理

菅間 聖耶 さんが1年以上前に追加. 1年以上前に更新.

ステータス:
解決
優先度:
通常
担当者:
菅間 聖耶
開始日:
期日:
進捗率:

0%

予定工数:
実開始日:
DD名:
INCLUDE:
DSN:
バグ区分:
QA分析:
仕様確認(処理)
方針(第一貨物):
テーブル種:
データ移行要否:
実終了日:
ツールのバージョン:
AsIsSource行:
進捗計画:
設計・開発者:
画面ID:
機能区分:
機能ID:
レビュー指摘区分:
検査完了日:
検査依頼日:

説明

LoopA の1ループ目で以下の処理で
120行目:メソッド.傭車料計算[YOSYA_RYO_RTN]を呼び出す。『計算結果は、プロパティ.運行DB更新データ_送付書[STHDBUP1]にセットされる。』
129行目:プロパティ.運行DB更新データ_送付書[STHDBUP1].[傭車計上 傭車料][SST1KYSR] <> データ.送付書マスタ取得Ⓕ.傭車料[RSFQKYSR] の場合
データ.送付書マスタ取得Ⓕ のデータの値を使用しておりますが、この時点でデータの取得処理がないため、全て初期値で参照することになります。
本当によろしいでしょうか。


ファイル

clipboard-202505131615-cb48m.png (15.8 KB) clipboard-202505131615-cb48m.png 渡部 義徳, 2025-05-13 04:15 午後
clipboard-202505131615-cb48m.png

渡部 義徳 さんが1年以上前に更新 · 編集済み

  • ステータス を 新規 から 移行完了 に変更

渡部 義徳 さんが1年以上前に更新 · 編集済み

  • ファイル clipboard-202505131615-cb48m.png を追加
  • ステータス を 移行完了 から 作業中 に変更
  • 担当者 を 渡部 義徳 から 菅間 聖耶 に変更
  • AsIsSource行 を 仕様確認(処理) にセット
clipboard-202606231404-jttu9.png

ご質問の箇所は、LoopAではなく、LoopCの1件目のデータ(溜め込んだプロパティ.路線傭車料訂正データ配列[AREA50] データの1件目)の時かと思います。

ご指摘の129行目の処理の前に128行目の条件文「送付書出力フラグ[SOF_OUT_FLG] = 1」があります。
1件目のデータの場合、129行目の処理は「送付書出力フラグ[SOF_OUT_FLG] = 0」で実行されない想定です。
151行目以降にデータ.送付書マスタ取得Ⓕのデータ取得処理があり、データ取得が正常の場合に、「送付書出力フラグ[SOF_OUT_FLG] = 1」になります。
よって、129行目の処理でデータ.送付書マスタ取得Ⓕでデータがない(初期値)ということは「ない」と考えます。

 

菅間 聖耶 さんが1年以上前に更新 · 編集済み

  • ステータス を 作業中 から 解決 に変更

他の形式にエクスポート: Atom PDF