操作
バグ #12090
完了構造体定義とテーブルで桁数が不一致の項目がある
ステータス:
終了
優先度:
高め
担当者:
菅間 聖耶
開始日:
期日:
進捗率:
0%
予定工数:
実開始日:
DD名:
INCLUDE:
DSN:
バグ区分:
仕様・設計ミス
QA分析:
方針(第一貨物):
実終了日:
ツールのバージョン:
AsIsSource行:
進捗計画:
設計・開発者:
画面ID:
機能区分:
機能ID:
レビュー指摘区分:
検査完了日:
検査依頼日:
説明
集信ID:155 「SSS165」のデータは、
リアル01 → バッチ間16B → リアル06 → VKDXCYH
といったデータの流れで処理されておりますが、
SSS165、STFRDXUK、VKDXCYH で桁数が異なる項目があるため、全体的に見直しをお願いします。
例:他社送り状No、配達中継会社名 など
SSS165、STFRDXUK の 配達中継会社名 は、20桁、VKDXCYH の 配達中継会社名 が10桁となっており、
リアル06で例外が発生し、異常終了してしまいます。 #12074
また、現在SVNに上がっている構造体設計書と実際に使用している(実装されている)構造体が異なります。
こちらも合わせて見直しをお願いします。
実装

SVN

ファイル
柳川 岳志 さんが2日前に更新 · 編集済み
- ファイル clipboard-202610271510-mhbiy.png を追加
- ステータス を 移行完了 から 変更対応 に変更
- 担当者 を 柳川 岳志 から 菅間 聖耶 に変更
下記の構造体の桁数を修正し、配達中継会社名を10桁、他社送り状NOを16桁に統一しました。
集信データSSS165
[S165HTAS 配達データ時 配達他社名] 桁数 20 → 10
JSON構造体設計書_STFRDXUK_5000JD_R1振分け後データ(他社中継履歴(受)データ)
[R1DXHTAS 配達他社名] 桁数 20 → 10
JSON構造体設計書_STFRDXUK_BFPOKNOJS_R1振分け後データ(他社中継履歴(受)データ)
[R1DXHTAS 配達他社名] 桁数 20 → 10
[R1DXTAOK 他社送り状№] 桁数 13 → 16
構造体設計書については、BS30030で使用しているプロパティの変数型を構造体IDの表記に修正しました。

ご確認お願いいたします。
操作