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作業時間の登録について

岡 義久 さんが1年以上前に追加

時間の集計を機能チケット単位で行うとの事ですので、
作業時間は、QA,バグ,単体テスト分も機能チケットに登録を行うようにして下さい。

更新ルールにも記載いたしました。

RDSFIS「送付書照会DB2」の初期値を変更しました。

高梨 翔 さんが1年以上前に追加

RDSFIS「送付書照会DB2」における下記カラムの初期値を変更しました。

  • RSFQOWKB[ow区分]  ' '→'0'
  • RSFQTOKB[到着済区分] '1'→' '
  • RSFQYMD1[発送年月日] '00000000'→' '
  • RSFQHHM1[発送時分]  '0000'→' '
  • RSFQTYMD[到着年月日] '00000000'→' '
  • RSFQTHMT[到着時分]  '0000'→' '

このテーブルは以下の機能で利用しています。
担当の方は上記変更への修正対応をお願いいたします。
<オンライン>
TM10010_積荷明細照会
BH10010_他社委託票入力(引取)
BS10030_送り状受付入力
BS10110_元払配達入力
BS10120_着払配達入力
BS10130_他社委託票入力
BS10190_傭車配達依頼入力
BU10030_送付書照会
BU10050_発送伝票送付書(自社)
BU10060_発送伝票送付書(NO群)
BV10010_運行実績照会

<バッチ>
BU30020_送付書集計
BS30010_送り状登録データ作成
BU30060_運行DB更新
BU30006_到着後発送送り状NO処理
BU30010_到着送り状NOの作成
SF30020_REABAT02バックログ作成
BY30006_路線傭車料移行データチェック

<共通クラス>
LSS1030_集信ログ登録処理

VKSHUTA「集配票マスタ(集配手当用)」の初期値を変更しました。

高梨 翔 さんが1年以上前に追加

VKSHUTA「集配票マスタ(集配手当用)」における下記カラムの初期値を変更しました。

・TMJSSYHI[集荷、配達区分]  ' ' → '0'
・TMJSPLKB[事業区分]     ' ' → '0'
・TMJSSMKB[精算区分]     ' ' → '0'
・TMJSHAS1[委託端数区分1]  ' ' → '0'
・TMJSHAS2[委託端数区分2]  ' ' → '0'

このテーブルは以下の機能で利用しています。
担当の方は上記変更への修正対応をお願いいたします。
<オンライン>
BS10060_傭車集配票入力
BS10070_持込票入力
BS10090_引取票入力
BS10110_元払配達入力
BS10120_着払配達入力
BS10130_他社委託票入力
BS10190_傭車配達依頼入力
BS10200_送り状修正入力
BH10010_他社委託票入力(引取)
BS10010_集配票入力
BS10030_送り状受付入力

<バッチ>
BS30150_集配票マスター更新
SF30020_REABAT02バックログ作成
BS30010_送り状登録データ作成
BS31060_傭車集貨受付データよりRDITKP更新
KT30020_配達修正データ作成
BS30070_委託料計算と各種データ作成
BS30170_集貨送り状スキャン済み更新データ作成

<共通クラス>
LSS1030_集信ログ登録処理

リアル1・2バッチ間データについて

岡 義久 さんが1年以上前に追加

リアル1・2バッチ間データID:30をリアル2では使用していないため廃止とします。

リアル1「到着送り状NOの作成[BU30010]」でID:30のバッチ間データを作成している箇所を廃止します。

リアル2でID:30の1・2バッチ間データは使用していないため廃止します。
振分処理からID:30をワークテーブルに書き込みする処理を廃止します。

関連チケット
機能 #59: BU30010_設計_到着送り状NOの作成
機能 #147: BU30010_開発_到着送り状NOの作成
機能 #341: SA30020_設計_バッチ2データ振り分け 親プログラム
機能 #371: SA30020_開発_バッチ2データ振り分け 親プログラム

チケット:バグ 「バグ区分」の追加について

渡邉 拓英 さんが1年以上前に追加

「バグ区分」の追加を追加しました。
傾向を分析し、再発防止に役立てたいと思います。

運用ルール
・バグを解決した(実装・テスト)した人がチケットのステータス変更時に設定する
・記載するステータスは「開発対応済み」「終了」「却下」を設定したいずれかとする
・バグの原因として、適切な区分を選択してください。
  仕様・設計ミス
  実装ミス
  記述・思考ミス
  初期化等に考慮もれ
  作業における疎通ミス
  テーブル定義書における問題(初期値・桁数・自動採番など)
  エラー処理の問題
  その他(熟練者が想像しえない範囲での問題)
  バージョン違い等における動作の違い
  現行から踏襲
  仕様通り・取消
  データ等の不備(修正不要)
  他機能による影響(当該機能は修正不要)

記述・思考ミスは一旦、削除お願いします。

QAチケットの運用について

岡 義久 さんが1年以上前に追加

QAチケットに、なぜこのQAが発生したのかを把握するために、
QA分析の項目を追加しました。

QA作成時は入力不要となります。

回答時に回答者が必ず入力するようにしてください。

選択項目一覧

選択する項目に悩んだら相談下さい。

変更依頼チケット作成について

岡 義久 さんが1年以上前に追加

バグ対応で設計不備のために設計書を修正した際は、バグチケットのステータスを「設計修正済み」にすることにより変更依頼チケットの作成を省きます。
今後の運用に留意してください。

なお、タスク管理ツールの使用についてに記述しました。

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