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ツールの不具合、要望等の報告方法について

奥山 仁樹 さんが1年以上前に追加

ツールの不具合、要望等の報告を行うチケットを準備しました。
http://10.104.253.197/issues/569

ツールに関することで何かありましたら、後述のカテゴリごとに
作成した、子チケットの子チケットとして、チケットの登録をお願いします。

担当者は私(奥山 仁樹)に設定をお願いします。

・ツール不具合報告用チケット
http://10.104.253.197/issues/570
・ツール要望追加用チケット
http://10.104.253.197/issues/571
・ツール使い方等質問用チケット
http://10.104.253.197/issues/572

VKOMST1_送り状マスタ1のテーブル定義書を更新しました。

渡部 義徳 さんが1年以上前に追加

下記項目の桁数を変更しました。
VKOMST1_送り状マスタ1.xlsx 第33版

KOKRKYNO[他社送り状 荷送人送り状NO]の桁数変更 NCHAR(15) → NCHAR(13)
送り状マスタ2[VKOMST2]のVOKRKYNO[荷送人送り状№] NCHAR(13)に合わました。

上記項目に関して使用されている設計書あれば、変更対応お願い致します。
検証環境のテーブル変更を行い、データ差異ロードしました。

リアル集信ログSTSSS196[貨物事故発見データ(集信ログSSS196)]のレイアウトを変更しました。

高梨 翔 さんが1年以上前に追加

リアル集信ログSTSSS196[貨物事故発見データ(集信ログSSS196)]のレイアウトを見直し、以下の変更をいたしました。
詳細は仕様書「00.共通仕様\リアル集信ログ一覧」をご確認ください。

初期値変更 ' ' → ' 0'
S196SKB1[発生・発見区分1], S196JIK1[事故種別1], S196SKB2[発生・発見区分2], S196JIK2[事故種別2],
S196SKB3[発生・発見区分3], S196JIK3[事故種別3]

初期値変更 ' ' → ' 00'
S196HKB1[発見場所1], S196HKB1[発見場所2], S196HKB1[発見場所3]

項目追加
S196OKN4[送り状NO4], S196HYM4[発見年月日4], S196SKB4[発生・発見区分4], S196HKB4[発見場所4],
S196HNM4[品目コード4], S196JIK4[事故種別4], S196KK14[関係者(1)4], S196KK24[関係者(2)4],
S196YOS4[予想損害額4], S196SRT4[事故処理店所4], S196OKN5[送り状NO5], S196HYM5[発見年月日5],
S196SKB5[発生・発見区分5], S196HKB5[発見場所5], S196HNM5[品目コード5], S196JIK5[事故種別5],
S196KK15[関係者(1)5], S196KK25[関係者(2)5], S196YOS5[予想損害額5], S196SRT5[事故処理店所5]

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この構造体は以下の機能で利用しています。
担当の方は上記変更への修正対応をお願いいたします。

QC10020[貨物事故請求書受領入力]
SA30010[REABAT01データ振分]
LSS1030[集信ログ登録処理]

バッチ間ログのデータレイアウトBCHBW15D

岡 義久 さんが1年以上前に追加

バッチ間ログのデータレイアウトBCHBW15Dを変更いたしました。

変更内容
 桁数 6 → 8 S15DOSYM[センター登録年月日(計上年月日)],S15DOUYM[受付年月日],S15DIJYM[異常登録年月日],S15DJHKY[発生・発見年月日]
 桁数 9 → 8 S15DOUSD[受付代表集配票NO],S15DOUSS[受付専門集配票NO]
 桁数 10 → 11 S15DOCTL[着荷主電話番号]
 桁数 13 → 16 S15DOTSO[他社送り状NO]
 桁数 (7,0) → (9,0) S15DOUNC[運賃],S15DORYK[料金]
 桁数 (5,0) → (7,0) S15DHKKN[保険金額]
 桁数 (5,0) → (9,0) S15DHKRK[保険料金]
 初期値 ' ' → '0' S15DHKFK[保険負担区分],S15DTDAT[登録データ区分],S15DIJTK[異常登録区分],S15DHHKB[発生発見区分],S15DNCKB[荷主連絡区分]
 初期値 ' ' → '00' S15DOUAT[受付扱方],S15DOIAT[配達扱方],S15DOSAT[最終扱方(配達予定)],S15DJHBS[発生・発見場所],S15DIJNI[異常内容]
 初期値 ' ' → '0000' S15DOHGS[発荷主業種コード]
 データ型 DECIMAL → NCHAR,桁数 (5,0) → 5,初期値 0 → ' ' S15DOHCC[発地コード],S15DOCCD[着地コード]
 データ型 DECIMAL → NCHAR,桁数 (7,0) → 8,初期値 0 → ' ' S15DOHSY[発送年月日],S15DOHTD[到着年月日],S15DOCHY[中継年月日],S15DOCTD[中継到着年月日],S15DOIYM[配達年月日],S15DNCDT[荷主連絡年月日],S15D3HDT[第3次発送 発送年月日],S15D3HTD[第3次発送 到着年月日],S15D4HDT[第4次発送 発送年月日],S15D4HTD[第4次発送 到着年月日]
 データ型 DECIMAL → NCHAR,桁数 (9,0) → 8,初期値 0 → ' ' S15DOHSS[送付書NO],S15DOCHS[中継送付書NO],S15DOIDS[配達代表集配票NO],S15DOISS[配達専門集配票NO],S15D3HSS[第3次発送 送付書№],S15D4HSS[第4次発送 送付書№]
 データ型 DECIMAL → NCHAR,桁数 (7,0) → 6,初期値 0 → ' ' S15DRJJ1[異常惹起従業員コード_1],S15DRJJ2[異常惹起従業員コード_2]
 データ型 DECIMAL → NCHAR 桁数 (5,0) → 4 初期値 0 → ' ' S15DRJT1[異常惹起従業員所属店コード_1],S15DRJT2[異常惹起従業員所属店コード_2]
 データ型 DECIMAL → NCHAR 桁数 (7,0) → 7 初期値 0 → ' ' S15DRSPT[異常惹起傭車会社コード]

BCHBW15Dのレイアウトを使用している箇所の設計者は変更対応をお願いいたします。

ワークフロー 更新について

岡 義久 さんが1年以上前に追加

3/28に斎藤PMより連絡がありましたRedmineチケットのステータス変更ルール変更に合わせて、
ワークフローも、機能【開発(画面)】と機能【開発(画面以外)】に分けて作成いたしました。

各自、運用時に気をつけるようにお願いいたします。

ワークフロー

リアル集信ログSTSSS191[現収送り状NOデータ]のレイアウトを変更しました。

高梨 翔 さんが1年以上前に追加

リアル集信ログSTSSS191[現収送り状NOデータ]のレイアウトを見直し、以下の変更をいたしました。
詳細は仕様書「00.共通仕様\リアル集信ログ一覧」をご確認ください。

桁変更 4 → 15
S191TRMD[端末ID]

初期値変更 ' ' → '0'
S191DAKB[代引形態区分], S191KUBN[未収運賃 割増区分], S191FTKB[保険種類]

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この構造体は以下の機能で利用しています。
担当の方は上記変更への修正対応をお願いいたします。

SA30010[REABAT01データ振分]
LSS1030[集信ログ登録処理]

オンライン 画面デザイン 基本方針の制定

岡 義久 さんが1年以上前に追加

オンラインの画面デザインにおいて、基本方針を制定いたしました。

基本方針をベースに設計、開発を行うようにして下さい。
基本方針から外れる画面を設計、開発する場合は、事前に許可を取るようにして下さい。

※記載漏れがあったため再送

リアル集信ログSTSSS192A[異常登録データ]のレイアウトを変更しました。

高梨 翔 さんが1年以上前に追加

リアル集信ログSTSSS192A[異常登録データ]のレイアウトを見直し、以下の変更をいたしました。
詳細は資料「リアル集信ログ一覧」でご確認ください。

論理名変更
 SSS7HKB2 [発生(1)・発見(2)区分2] → [発生・発見区分2]
 SSS7HKB3 [発生(1)・発見(2)区分3] → [発生・発見区分3]
 SSS7NKB1 [発着荷主連絡区分] → [発着荷主連絡区分1]
 SSS7NKB2 [発荷主(1)・着荷主(2)区分2] → [発着荷主連絡区分2]
 SSS7NKB3 [発荷主(1)・着荷主(2)区分3] → [発着荷主連絡区分3]

初期値変更 ' ' → '0'
SSS7HKB1[発生・発見区分1], SSS7DXI1[異常データ交換区分1], SSS7NKB1[発着荷主連絡区分1],
SSS7HKB2[発生・発見区分2], SSS7DXI2[異常データ交換区分2], SSS7NKB2[発着荷主連絡区分2],
SSS7HKB3[発生・発見区分3], SSS7DXI3[異常データ交換区分3], SSS7NKB3[発着荷主連絡区分3]

初期値変更 ' ' → '00'
SSS7HBS1[発見・発生場所1], SSS7NAI1[異常内容1], SSS7HBS2[発見・発生場所2],
SSS7NAI2[異常内容2], SSS7HBS3[発見・発生場所3], SSS7NAI3[異常内容3]

桁変更 7 → 6
SSS7IJA1[自社異常惹起 従業員コードA1], SSS7IJB1[自社異常惹起 従業員コードB1],
SSS7IJA2[自社異常惹起 従業員コードA2], SSS7IJB2[自社異常惹起 従業員コードB2],
SSS7IJA3[自社異常惹起 従業員コードA3], SSS7IJB3[自社異常惹起 従業員コードB3]

桁変更 5 → 4
SSS7ITA1[自社異常惹起 従業員所属店コードA1], SSS7ITB1[自社異常惹起 従業員所属店コードB1],
SSS7ITA2[自社異常惹起 従業員所属店コードA2], SSS7ITB2[自社異常惹起 従業員所属店コードB2],
SSS7ITA3[自社異常惹起 従業員所属店コードA3], SSS7ITB3[自社異常惹起 従業員所属店コードB3]

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この構造体は以下の機能で利用しています。
担当の方は上記変更への修正対応をお願いいたします。

QA10020[異常送り状登録]
SA30010[REABAT01データ振分]
LSS1030[集信ログ登録処理]

設計書の書き方ルール更新

岡 義久 さんが1年以上前に追加

RDBからのデータ取得時の書き方について、更新しました。
「取得できた場合」「取得できなかった場合」の意味合いを明確にして、使用可とします。

設計時に気を付けて作成を行いましょう。

リアルバッチ間ログSTBCHBW12B[送り状訂正データ]のレイアウトを変更しました。

高梨 翔 さんが1年以上前に追加

リアルバッチ間ログSTBCHBW12Bのレイアウトを見直し、以下の項目を変更しました。
変更の詳細は資料「リアルバッチ間ログ一覧」で確認してください。

項目 S12BINNJ[入力日時] → S12BIYMD[入力年月日], S12BIHMS[入力時分秒] に分割

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この構造体は以下の機能で利用しています。
担当の方は上記変更への修正対応をお願いいたします。

訂正データ作成[KT30010]
配達修正データ作成[KT30020]
バッチ間ログ登録処理[LSB1010]

(201-210/271)

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