設計書の書き方ルール 罫線の書き方について
2.7.条件分岐・繰り返し処理の罫線について、補足を追加しました。

確認して、今後の設計書作成時に適用をしてください。
2.7.条件分岐・繰り返し処理の罫線について、補足を追加しました。

確認して、今後の設計書作成時に適用をしてください。
プロパティの値と変数の値を混同することを考慮して、
マッピング仕様の記述ルールに「プロパティ名」「変数名」を記述するルールを追加しました。

確認して、今後の設計書作成時に適用をしてください。
変数名・プロパティ名・データ名の書き方について、
設計書作成ルールに明記しました。

内容を確認して、今後設計書を作成する際に注意をしてください。
集信ログのSSS17レイアウトの初期値で入っていないもの、
違うものを正しました。
SS17POST[着荷主郵便番号] 初期値 null → ' '
SS17KNZN[着荷主氏名(全角)] 初期値 null → ' '
SS17WMKB[割増区分] 初期値 ' ' → '0'
SS17SHKB[保険の種類] 初期値 ' ' → '0'
SS17KKBZ[代引・ローン形態区分] 初期値 ' ' → '0'
SS17KMNO[貨物ナンバー] 初期値 null → ' '
SS17KYNO[他社送り状 荷送人送り状NO] 初期値 null → ' '
SS17KANN[館内配送料区分] 初期値 null → '0'
SS17CHKB[サーチャージ料金区分] 初期値 null → '0'
SS17HAKB[発送経費区分] 初期値 ' ' → '0'
SS17TOKB[到着経費区分] 初期値 ' ' → '0'
SS17NAZN[発荷主氏名(全角)] 初期値 null → ' '
SS17AATZ[標準最終扱方] 初期値 ' ' → '00'
SS17GYOS[荷送人業種コード] 初期値 ' ' → '0000'
SS17JURY[受領書回収区分] 初期値 ' ' → '0'
SS17DXK2[受付明細作成区分] 初期値 ' ' → '0'
SS17DXK3[出荷明細配信区分] 初期値 ' ' → '0'
SS17SYUY[運賃集約計算区分] 初期値 ' ' → '0'
SS17KENP[検品区分] 初期値 null → '0'
SS17FPTN[Fパターン区分] 初期値 null → '0'
SS17SITN[復活データ支払店所コード] 初期値 null → ' '
SS17SQNO[復活データ請求.精算NO] 初期値 null → ' '
影響のある機能
機能 #40: UU10010_設計_受付時運賃計算
機能 #52: BS30310_設計_スキャン受付集信データ作成
先にお伝えした「バッチ間ログの集信ID 桁数変更にあわせて「00.共通仕様」にある「リアルバッチ間ログ一覧.xlsx」にあるレイアウトも修正しました。
下記SVNフォルダの更新をお願いします。
「00共通仕様」
「10.テーブル定義書」
バッチ間ログの集信ID 桁数をNCHAR(3)→NCHAR(2)に変更しました。
検証環境の桁数を変更し、データは後ろのスペースを除去してインポートしました。
変更したテーブルは下記の通りです。
OJBWBC12_リアル1・2バッチ間ログ
OJBWBC13_リアル1・3バッチ間ログ
OJBWBC14_リアル1・4バッチ間ログ
OJBWBC15_リアル1・5バッチ間ログ
OJBWBC16_リアル1・6バッチ間ログ
OJBWBC23_リアル2・3バッチ間ログ
OJBWBC24_リアル2・4バッチ間ログ
OJBWBC1D_リアル1・デパート1バッチ間ログ
→OJBTWDL_リアル1・データ交換用ログ
オンライン画面の表示内容の標準値について、
従業員氏名を追加いたしました。

参照する物理名の変更はありません。
設計時はこちらの値、桁数を使用してください。
RebuildToolsを更新いたしました。
使用前にSVNの更新をお願いいたします。
バージョン 1.2025.0603.0
■変更内容
・機能ID登録画面の画面遷移情報で 遷移元や遷移先の機能IDを重複して登録できるよう変更
※遷移元、遷移先が同じだが、選択番号やその他備考が違うパターンがある為。
送り状マスタ1[VKOMST1]と送り状マスタ2[VKOMST2]の2項目「荷送人 発地コード」「最終扱店(顧客特殊)」の初期値を変更しました。
テーブル定義書を変更しSVNにコミットしました。
■VKOMST1_送り状マスタNO1.xlsx
(01) KOKRHCCD[荷送人 発地コード] '00000'⇒' '
(02) KOKR3MTN[最終扱店(顧客特殊)] '0000'⇒' '
■VKOMST2_送り状マスタNO2.xlsx
(01) VOKRNIHC[荷送人 発地コード] '00000'⇒' '
影響ありそうなプログラムを調査しました。お忙しいところ申し訳ないのですが各設計者の方は確認、変更対応をお願い致します。
機能 #37: KT10010_設計_単片訂正入力
機能 #33: BS10170_設計_他社委託伝票強制入力
機能 #707: BN10020_設計_送り状受付入力F
機能 #3: BS10030_設計_送り状受付入力
機能 #28: BS10120_設計_着払配達入力
機能 #27: BS10110_設計_元払配達入力
機能 #35: BS10190_設計_傭車配達依頼入力
機能 #710: BS10250_設計_他社委託票荷主訂正(全部)
機能 #30: BS10150_設計_他社委託伝票入力
機能 #668: BR10040_設計_簡略受付入力
機能 #706: BN10030_設計_簡略受付入力F1
機能 #40: UU10010_設計_受付時運賃計算
機能 #1199: BR10060_設計_限定受付入力
機能 #36: BS10200_設計_送り状修正入力
機能 #58: KT30010_設計_訂正データ作成
機能 #62: KT30020_設計_配達修正データ作成
機能 #53: BS30010_設計_登録データ作成
機能 #55: BS30020_設計_追加・更新登録
機能 #60: BS30030_設計_発送配達更新データ作成
廃止テーブル:VPMORTR[DDP 車両マスター]のマッピング表に誤りがありましたので、マッピング表を変更しました。
マッピング表は、テーブル定義書「RDMOTR_車両基本DB2.xlsx」にあり、シート「VPMORTR」の下記部分を変更しました。
(1)VPMORTR.VESYSYAS[車両車種] ⇔ ※下記テーブル.カラムにマッピング変更
【変更前】RDMOTR.RDMOSHAS[車種]
【変更後】RDMOTR.RDMOSYAS[車種区分(オンライン用)]
(2)
VPMORTR.VESYHYTN[最大積載量] ⇔ ※下記テーブル.カラムにマッピング変更
【変更前】RDMOTR.RDMOMXKG[最大積載量]
【変更後】RDMOTR.RDMOHYTN[標屯(オンライン用)]

RDMOTRを使用している機能IDを調査しました。
設計者の方は、確認頂き必要に応じて修正お願いします。
機能 #4: BS10010_設計_集配票入力
機能 #149: BU10050_設計_発送伝票送付書(自社)
機能 #704: BK10030_設計_回送到着入力
機能 #721: TM10020_設計_集配実績訂正入力
機能 #327: BK10010_設計_回送票入力
他の形式にエクスポート: Atom