設計書の書き方ルール更新
3.オンライン設計 3.4.画面項目仕様
行番号附番の方法を追加しました。

画面項目の配置は最終的にはデザイナー(開発者)が第一貨物様と調整を行うため、
設計時は、ツールでHTMLを初期出力するために、同じ行の項目群がわかるように行番号を附番します。
そのため、1行目から開始するようにお願いします。
3.オンライン設計 3.4.画面項目仕様
行番号附番の方法を追加しました。

画面項目の配置は最終的にはデザイナー(開発者)が第一貨物様と調整を行うため、
設計時は、ツールでHTMLを初期出力するために、同じ行の項目群がわかるように行番号を附番します。
そのため、1行目から開始するようにお願いします。
オンライン設計書 3.5.データチェック仕様
「チェックOK時の処理」→「チェック時の処理」に誤記を訂正しました。
併せて、項目説明の内容も更新いたしました。

オンライン画面の入力項目でマイナス符号付の数値を入力するパターンは有りません。
しかし、表示のみの場合はマイナス符号付の数値は有りえます。
設計時に、項目にマイナス値がある場合は、画面項目仕様の編集にきちんと記述を行うようにお願いします。

機能チケットについてのワークフローを更新いたしました。
特にオンラインの設計は設計書レビューのワークが追加になりましたので注意してください。
WEBツールを更新しました。
バージョン 1.2025.0804.0_WT
■変更内容
オンライン帳票クラス設計書から構造体のJavaソースを生成できるようになりました。
可視化資料のリポジトリに現行オンラインのマニュアルを追加していただきました。
設計、現新比較時に活用をしてください。

設計時のテーブル移行状況などの確認作業を行う際の手順をwikiに纏めました。
設計者は確認し、今後の設計時に活用をしてください。
news#145 の影響により、初期値を変更しました。
初期値変更 ' ' → '0'
S12BTRAK1[取扱区分_1次発送]
S12BTRAK2[取扱区分_2次発送]
S12BTRAK3[取扱区分_3次発送]
S12BTRAK4[取扱区分_4次発送]
S12BTRAK5[取扱区分_5次発送]
影響箇所のある機能には変更依頼のチケットを作成します。
他の形式にエクスポート: Atom