操作
変更依頼 #6466
完了トランザクション制御処理の追加
ステータス:
終了
優先度:
通常
担当者:
高梨 翔
開始日:
期日:
進捗率:
0%
予定工数:
実開始日:
DD名:
INCLUDE:
DSN:
バグ区分:
QA分析:
方針(第一貨物):
テーブル種:
データ移行要否:
実終了日:
ツールのバージョン:
AsIsSource行:
進捗計画:
設計・開発者:
画面ID:
機能区分:
機能ID:
レビュー指摘区分:
検査完了日:
検査依頼日:
説明
リビルド後の仕様として下の二つがあります。
- バッチプログラムごとにトランザクションを張る
- エラーが発生した場合、そのトランザクションは必ずロールバックする
そのため、下のような処理を行いたい場合はプログラム内で個別にトランザクションを張ってください。
※個別のトランザクションを張ることで、ロールバックの単位がその個別の範囲内に留まります。
- エラー時にエラーフラグを立てる処理(DB更新仕様「POSダイレクト用データ エラーフラグ更新」)を行う
- インデータ(OJTDPSDR[POSダイレクト用データ])にエラーになるようなレコードが含まれる場合にも、他のレコード分の処理はDBに反映させる
トランザクション参考(トランザクション A ) #6403 より抜出
※トランザクション B は エラー時の個別制御の記載が無く 「エラー発生時 "0" を返して処理を終了する」でプログラムごとロールバックするため トランザクションを張らなくてよい 。

ファイル
操作