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QA #6462

未完了

登録済みNOのレコードの扱いについて確認

高梨 翔 さんが8ヶ月前に追加. 8ヶ月前に更新.

ステータス:
解決
優先度:
通常
担当者:
高梨 翔
開始日:
期日:
進捗率:

0%

予定工数:
実開始日:
DD名:
INCLUDE:
DSN:
バグ区分:
QA分析:
仕様確認(処理)
方針(第一貨物):
テーブル種:
データ移行要否:
実終了日:
ツールのバージョン:
AsIsSource行:
進捗計画:
設計・開発者:
画面ID:
機能区分:
機能ID:
レビュー指摘区分:
検査完了日:
検査依頼日:

説明

他社貨物受託DB2[RDJUTK] に 追加用_他社貨物受託DB2データ.他社貨物NO(=変数.追加用データ.他社NO[PSDRTSNO])が既に存在していた場合、
そのOJTDPSDRインデータのレコードに対してフラグ更新処理がありません。

他社貨物受託DB2[RDJUTK]から該当レコードが削除されない限り、
本プログラムを実行する度に必ず登録済みNOのOJTDPSDRのレコードを読み込み続けることになりますが、よろしかったでしょうか。


ファイル

clipboard-202603131153-p0v47.png (116 KB) clipboard-202603131153-p0v47.png 高梨 翔, 2026-03-13 11:53 午前
clipboard-202603131153-p0v47.png

関連するチケット 1 (0件未完了 — 1件完了)

関連している 変更依頼 #6470: 他社貨物受託DB2データが取得できた場合の処理変更終了高梨 翔

操作

高梨 翔 さんが8ヶ月前に更新 · 編集済み

  • ファイル clipboard-202603131153-p0v47.png を追加
  • 説明 を更新 (差分)
スクリーンショット 2026-05-14 132559.png

杉原 清春 さんが8ヶ月前に更新 · 編集済み

  • ステータス を 新規 から 作業中 に変更
  • AsIsSource行 を 仕様確認(処理) にセット

ユーザー確認結果➤記載の現行踏襲仕様のままで良いとの回答でした。
・他社貨物受託DB2は、他社貨物NOで一度作成されたデータが存在する場合は、その後は無視して良い仕組みで、
 POSダイレクト用データの処理フラグも更新不要とのことでした。

高梨 翔 さんが8ヶ月前に更新 · 編集済み

  • ステータス を 作業中 から 解決 に変更
  • 担当者 を 杉原 清春 から 高梨 翔 に変更

承知しました。

高梨 翔 さんが8ヶ月前に更新 · 編集済み

  • 関連している 変更依頼 #6470: 他社貨物受託DB2データが取得できた場合の処理変更 を追加

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