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QA #519

未完了

メソッド詳細_メイン処理について3

鈴木 和博 さんが1年以上前に追加. 1年以上前に更新.

ステータス:
解決
優先度:
通常
担当者:
鈴木 和博
開始日:
期日:
進捗率:

0%

予定工数:
実開始日:
DD名:
INCLUDE:
DSN:
バグ区分:
QA分析:
仕様間違い(処理)
方針(第一貨物):
実終了日:
ツールのバージョン:
AsIsSource行:
進捗計画:
設計・開発者:
画面ID:
機能区分:
機能ID:
レビュー指摘区分:
検査完了日:
検査依頼日:

説明

43行目の"データ.到着鑑データ(Y).送付書NO = 変数.鑑データ送付書NO_一致チェック の間ループ"処理で、

例えば、"データ.到着鑑データ"が100件、Yが99(Javaのインデックスは0~のため100番目)の時に43行目の処理が実行された場合、
86行目で"Y ← Y + 1をセット"が行われるため、次のループで"データ.到着鑑データ(100)"(101番目のデータ)を取得しようとし範囲外アクセスが発生してエラーになってしまいます。
おそらく、43行目に"データ.到着鑑データの要素数"とYの比較が必要になると思うのですが、現行の処理を確認していただけますでしょうか。

柳川 岳志 さんが1年以上前に更新 · 編集済み

  • ステータス を 新規 から 作業中 に変更
  • 担当者 を 柳川 岳志 から 鈴木 和博 に変更

設計書修正しました。
ご指摘の通りループ条件に到着鑑データの件数とYの比較を追加しました。
ご確認ください。

鈴木 和博 さんが1年以上前に更新 · 編集済み

  • ステータス を 作業中 から 保留中 に変更
  • 担当者 を 鈴木 和博 から 柳川 岳志 に変更

"データ.到着鑑データ(Y).送付書NO = 変数.鑑データ送付書NO_一致チェック かつ Y <= データ.到着鑑データの件数 の間ループ"としてしまうと、
"データ.到着鑑データ(Y).送付書NO = 変数.鑑データ送付書NO_一致チェック"の部分が先に判定されてしまうため範囲外エラーを回避できません。

また、"Y <= データ.到着鑑データの件数 の間"となっていますが、最初の例で言うYが100の場合は条件を満たしてしまい、"データ.到着鑑データ(100)"(Javaの配列は0からカウントするため101件目のデータ)を取得しようとしてエラーになってしまいます。

"Y < データ.到着鑑データの件数 の間ループ かつ データ.到着鑑データ(Y).送付書NO = 変数.鑑データ送付書NO_一致チェック"と修正していただきたいです。

柳川 岳志 さんが1年以上前に更新 · 編集済み

  • ステータス を 保留中 から 作業中 に変更

再度設計書修正しました。
ご確認ください。

柳川 岳志 さんが1年以上前に更新 · 編集済み

  • 担当者 を 柳川 岳志 から 鈴木 和博 に変更

鈴木 和博 さんが1年以上前に更新 · 編集済み

  • ステータス を 作業中 から 解決 に変更

岡 義久 さんが1年以上前に更新 · 編集済み

  • AsIsSource行 を 仕様間違い(処理) にセット

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