操作
QA #5130
未完了メソッド詳細/共用サーバ発送データ作成:NCHAR型に+1200している箇所
ステータス:
解決
優先度:
通常
担当者:
塩野 龍馬
開始日:
期日:
進捗率:
0%
予定工数:
実開始日:
DD名:
INCLUDE:
DSN:
バグ区分:
QA分析:
設計書記載間違い(処理)
方針(第一貨物):
テーブル種:
データ移行要否:
実終了日:
ツールのバージョン:
AsIsSource行:
進捗計画:
設計・開発者:
画面ID:
機能区分:
機能ID:
レビュー指摘区分:
検査完了日:
検査依頼日:
説明
メソッド詳細/共用サーバ発送データ作成/10190行目
この処理でJSON構造体の変数.送信履歴データ.[発送・到着・配達 時分][R6FDHTIM]と1200を比較しています。
発送・到着・配達 時分はNCHAR型なので"1200"と書くのがいいと思います。
そしてその2行下に「変数.送信履歴データ.[発送・到着・配達 時分][R6FDHTIM] + 1200 をセット」
という処理がありますがこれは[発送・到着・配達 時分]を数字変換した上で1200をプラスすればいいのでしょうか?

ファイル
杉原 清春 さんが11ヶ月前に更新 · 編集済み
- ステータス を 保留中 から 作業中 に変更
- 担当者 を 杉原 清春 から 塩野 龍馬 に変更
- AsIsSource行 を 設計書記載間違い(項目) から 設計書記載間違い(処理) に変更
・改版履歴は22版にて起票いたします。
・記載を以下のように変更したいと思います。
変数.時分(整数型)で追加
変数.時分 ← 変数.送信履歴データ.[発送・到着・配達 時分][R6FDHTIM]を数値変換した値に +1200しセット
プロパティ.ワークデータ_LIEG371P.[発送時刻_ & プロパティ.データ交換共通(変数.共通部添え字).データ件数[LIEDATCT]] ← 変数.時分を文字型に変換した値をセット
・LIEG374P,LIEG378Pの同一箇所も併せて修正いたします。
操作