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QA #252

未完了

メソッド詳細 60行目

渡邉 拓英 さんがほぼ2年前に追加. 1年以上前に更新.

ステータス:
解決
優先度:
通常
担当者:
開始日:
期日:
進捗率:

0%

予定工数:
実開始日:
DD名:
INCLUDE:
DSN:
バグ区分:
QA分析:
仕様確認(項目)
方針(第一貨物):
実終了日:
ツールのバージョン:
AsIsSource行:
進捗計画:
設計・開発者:
画面ID:
機能区分:
機能ID:
レビュー指摘区分:
検査完了日:
検査依頼日:

説明

LSB1010_バッチ間ログ登録処理.プロパティ.リアル1・2バッチ間ログC ← プロパティ.バッチ間1~2更新用データC をセットする。
※マッピング仕様 リアル1・2バッチ間ログCデータ設定 を参照

LSB1010_バッチ間ログ登録処理.プロパティ.リアル1・2バッチ間ログC → 型:BCHBW12C
プロパティ.バッチ間1~2更新用データC → 型:BCHBW12C
型が同じで、マッピング仕様でも、全ての項目が同名称で設定しています。
変数をそのまま渡す作りで良さそうですが(マッピング不要)どうでしょうか?(何か意図がありますか?)

柳川 岳志 さんがほぼ2年前に更新 · 編集済み

  • ステータス を 新規 から 作業中 に変更
  • 担当者 を 柳川 岳志 から 渡邉 拓英 に変更

BU30010ではメソッド詳細 62行目と114行目の2か所でリアル1・2バッチ間ログCを登録しており、それぞれ異なるプロパティの値をセットしています。
予めプロパティ.バッチ間1~2更新用データCを用意し、そこに実際に登録するプロパティをセットしてから登録処理を実行することでマッピング仕様を省略する意図でしたが、
#QA253 メソッド詳細 からそれぞれ別途マッピング仕様が必要とのことでしたので設計書を修正して対応します。
作業完了の報告は#QA253の回答でお伝えします。

渡邉 拓英 さんがほぼ2年前に更新 · 編集済み

  • ステータス を 作業中 から 解決 に変更

岡 義久 さんが1年以上前に更新 · 編集済み

  • AsIsSource行 を 仕様確認(項目) にセット

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