操作
バグ #1133
完了オンライン設計書_BS10060_傭車集配票入力の集配軒数と枚数と現収軒数の関連について
ステータス:
終了
優先度:
通常
担当者:
霜山 正彦
開始日:
期日:
進捗率:
0%
予定工数:
実開始日:
DD名:
INCLUDE:
DSN:
バグ区分:
実装ミス
QA分析:
方針(第一貨物):
テーブル種:
データ移行要否:
実終了日:
ツールのバージョン:
AsIsSource行:
進捗計画:
設計・開発者:
画面ID:
機能区分:
機能ID:
レビュー指摘区分:
検査完了日:
検査依頼日:
説明
集配軒数、枚数、現収軒数の関連チェックが行われていないようなので、下記の確認をお願いします。
mode3 validateMode3(チェック処理)の関連チェック NO5、NO6
ファイル
高橋 歩 さんが1年以上前に更新 · 編集済み
- ファイル clipboard-202504100936-2jzzk.png を追加
- ステータス を 新規 から フィードバック に変更
- 担当者 を 高橋 歩 から 霜山 正彦 に変更

No.5のチェック処理については、動作することを確認しました。
No.6のチェック処理については、設計書の第19版で追加された「項目チェックにエラーが存在する場合、関連チェックを行わない」処理によって、通らなくなってしまったようです。
原因の概要としては、枚数の項目チェックにより501以上の値が許容されないため、関連チェックでエラーにならないと考えられます。
確認不足で申し訳ありませんが、設計書のチェック内容見直しをお願いいたします。
追記
「項目チェックにエラーが存在する場合、関連チェックを行わない」処理について、
項目チェック全体でエラーが一つでも存在する場合、関連チェックを行わないという認識なのですが、
項目チェックでエラーになった項目に該当する関連チェックのみ行わないという認識も考えられるのかなと思いました。
私の認識で合っていますでしょうか?
操作