操作
タスク #10036
未完了画面遷移時にBACK_IDを管理せずに遷移する場合の設計書の書き方のルールが必要
開始日:
期日:
進捗率:
0%
予定工数:
実開始日:
DD名:
INCLUDE:
DSN:
バグ区分:
QA分析:
方針(第一貨物):
実終了日:
ツールのバージョン:
AsIsSource行:
進捗計画:
設計・開発者:
画面ID:
機能区分:
機能ID:
レビュー指摘区分:
検査完了日:
検査依頼日:
説明
通常、画面遷移時は現行はCRT_BACK_MPIDで5画面分遷移元情報を
保持している。
しかし、 保持している画面遷移情報を触らずに
画面遷移を行っている機能がある。
例:BV0320_運航実績照会2
TSエリアで遷移元から渡された値でどの画面に遷移するか
決定しているが、画面遷移の履歴はノータッチ


~(以下他画面のパターンも続くため省略)~
新の設計書では、基本的に画面遷移時は履歴が作成される想定。
履歴を作成しない & 遷移時に履歴を消さない動きの場合に
どのように設計書に書くべきかルール決めが必要。
ファイル
操作